2004年 12月 29日
宅忘年会
 今日は教授宅での忘年会となりました。今回は3年生のプレゼミの後ということで、3年生が多く来ていました。(顔見知りはお一人でしたが)
僕は、3年生の時(青森の集合住宅のコンペ)からもう何回かお邪魔させて頂いているのですが、教授のあたたかいお招きにはいつも感謝しています。


 奥様と先生と、先日行ったjansenとの東京ツアーの話で盛り上がりました。
お互い発見があるらしく、外国の方の嗜好、ツボを「なるほどなるほど」「それは違うよ!」などと笑いあいました。

 そして15の言葉の意味をようやく理解しました。
つまり我々は、15の英語しかjansenに伝わっておらず、“英語できない”がばれてしまった、お互いにコミュニケーションを取るための単語が限られていたということだったようです。
しかし、我々は断固として
「そんなことはない!もう少し多いはずだ!」(この辺が汗)と言いたい!
しかし、「養子にしたいぐらい」という喜びのお言葉には、正直目頭が熱くなるのを止めることはできませんでした。

そして助手のshinyaさんと一緒にお互いいじりあいながら、また周りをいじりながら楽しいトーク、きわどいトークを満喫しました。

また、毎回奥様の手料理にシタヅツミさせていただいているのですが、今回も美味しいお料理の数々ごちそうさまでした。
shinyaさんのおみやげのチーズケーキも美味しかったです。
卒業しても参加したい忘年会でした。

3年生の頃は周りに圧倒されて何も話すことができなかったのですが、年を重ねるごとに、周りと話せるようになっている自分に気が付きました。(結構人見知り(確))
何が成長したのかは定かではありませんが、何だか昔を思い出してしまいました。

ここでひとつ。
「教授も僕と同じoptio Xを愛用しているのである!」(多分。もしかしたら3年生のかも)

もう一つ。
いつかは、教授宅の音楽担当として選曲したい!(これは勝手な願望)
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by hrcod | 2004-12-29 02:21 | ◆life is beautiful


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