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2005年 12月 29日
オサメ
今日が仕事納め。
今年は知らないことも多いのによく頑張ったと思う。
しかし、「感謝」という言葉が残る一年だった。
ありがとうございました。

忘年会
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by hrcod | 2005-12-29 01:53
2005年 12月 14日
嘘つきという映画について
今日ティム・ロスが殺した娼婦がこういった。
「最悪とは希望よ。」
「人生の希望を託すのが愛なんでしょ。」

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by hrcod | 2005-12-14 23:07 | ◆movie life
2005年 12月 13日
PUMA IN JAPON
今日はちょっと関わったPUMA JAPANのセールに行ってきた(一応仕事で)
要は買いにこい!ということなのだが、ここはいいもの安く!だ。
日本の本社で開催ということで、サンプルや掘り出し物ありそう。


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それでこれ!
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by hrcod | 2005-12-13 21:25 | ◆work
2005年 12月 11日
浅野忠信


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浅野忠信を久しぶりに観ました。
なんだか良い映画でした。非日常も映画の醍醐味です。
ヒロインがずっとタバコを吸っていました。
僕も一緒に吸いました。
浅野忠信はすごいきれい好きでした。
見終わった後掃除と整理整頓をしてしまいました。

ちょっと関係ありませんが、僕は感情移入しやすいタイプらしいです。
だからといって感動して泣いてばかりとは限りません。
でも最近泣いてしまうことがあります。



data:
地球で最後の二人
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by hrcod | 2005-12-11 20:11 | ◆movie life
2005年 12月 01日
映画と麻薬
最近映画を借りてきて観ることが多い中で思ったことを。
とても自分的なことで恐縮ナノですが。

ドラッグが絡んだ内容の映画は最近興ざめします。
現実を忠実に描写しているのかもしれませんが、
「またドラッグ?」
と思ってしまうのです。
そこからストーリーの厚みがどんどん縮んでいきます。
そうしないと描けないものなのでしょうか?
自分と距離のあるものだけにリアリティがないからでしょうか?
日本の平和な部分しか知らないからでしょうか?
ぬるいのでしょうか?

だとしても作品としては、人間の堕ちて行く典型的な描き方の手段として用いているだけのように感じるのは自分だけでしょうか?
たとえ自分が仮に近い場所にいたとしても、リアリティを持っていたとしても、退屈なものに見えてくるに違いありません。


あくまで作品としてです。
たまには独り言を。
また映画を観よう。いい映画を求めて。
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by hrcod | 2005-12-01 00:48 | ◆movie life