2006年 02月 18日
一年前と2時間
今日は会社をちょっとだけドロン。
母校に後輩の卒業制作の差し入れに行ってきました。
みんな良い顔してました。かわいそうに。
でもそれだけ苦しんだことは後々絶対にいろいろな形で跳ね返ってくるから踏ん張ってください。
ささやかですが、僕からの気持ちです。

強いて言えば
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# by hrcod | 2006-02-18 01:04 | ◆life is beautiful
2006年 02月 05日
時間の使い方と寝る場所
今日は現場の近くのネットカフェから。
先日の風邪の教訓を活かし、時間の使い方と寝る場所の確保に努めています。

ドイツで深夜に道を尋ねて以来(あの時は人の優しさに触れました☆)
ネットカフェにはもう縁がないものだと思っていましたが、。(だって普段必要ないでしょ?)
この前初めて行ってみました。

この空間は究極の空間です。
人間ってこんな空間さえあれば活動できるものなのか。と思わせます。
そしてこの狭さでも利用する人が多いということ。(席がかなりうまっている)
そこには何の欲求意思があるのだろうと考えてしまいます。
思考を巡らすよりも、もう単に疑問です。

しかし、自分の今回の使い方は
「休息の時間を(体力回復)比較的低予算で(パック料金)比較的快適な(小上がり座敷シート)場所でいかに効率良く確保するか。」です。
この使い方はいろいろな諸事情から予想理解しやすいですよね。

これってカルチャーショックなんでしょうか。
今時のスタイルに無知だっただけなのでしょうか?

とにかく部屋の空気が乾燥している。。。風邪は治るかなぁ。。。
(風邪で頭が回転しません。乱文申し訳ない。)
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# by hrcod | 2006-02-05 11:18 | ◆work
2006年 02月 02日
きっかけは
PBの上で寝たら風邪引きました。
ひんやりがゾクゾクに変わります。
PBは熱を奪います。
でも眠いんです。慢性的に。
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# by hrcod | 2006-02-02 00:17 | ◆work
2006年 01月 14日


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次の現場はここ!!
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# by hrcod | 2006-01-14 13:57 | ◆work
2006年 01月 04日
ハジメ
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
ご挨拶が遅れまして申し訳ありません。

今年は去年にも増して映画を観ていこうと思います。
今年は去年にも増して笑いを取れたらと思います。
今年は去年にも増して一人でも多くの人に出会えたらと思います。
今年は去年にも増して散歩しているコーギーに恋い焦がれたいと思います。

応援
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# by hrcod | 2006-01-04 23:47
2005年 12月 29日
オサメ
今日が仕事納め。
今年は知らないことも多いのによく頑張ったと思う。
しかし、「感謝」という言葉が残る一年だった。
ありがとうございました。

忘年会
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# by hrcod | 2005-12-29 01:53
2005年 12月 14日
嘘つきという映画について
今日ティム・ロスが殺した娼婦がこういった。
「最悪とは希望よ。」
「人生の希望を託すのが愛なんでしょ。」

More
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# by hrcod | 2005-12-14 23:07 | ◆movie life
2005年 12月 13日
PUMA IN JAPON
今日はちょっと関わったPUMA JAPANのセールに行ってきた(一応仕事で)
要は買いにこい!ということなのだが、ここはいいもの安く!だ。
日本の本社で開催ということで、サンプルや掘り出し物ありそう。


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それでこれ!
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# by hrcod | 2005-12-13 21:25 | ◆work
2005年 12月 11日
浅野忠信


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浅野忠信を久しぶりに観ました。
なんだか良い映画でした。非日常も映画の醍醐味です。
ヒロインがずっとタバコを吸っていました。
僕も一緒に吸いました。
浅野忠信はすごいきれい好きでした。
見終わった後掃除と整理整頓をしてしまいました。

ちょっと関係ありませんが、僕は感情移入しやすいタイプらしいです。
だからといって感動して泣いてばかりとは限りません。
でも最近泣いてしまうことがあります。



data:
地球で最後の二人
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# by hrcod | 2005-12-11 20:11 | ◆movie life
2005年 12月 01日
映画と麻薬
最近映画を借りてきて観ることが多い中で思ったことを。
とても自分的なことで恐縮ナノですが。

ドラッグが絡んだ内容の映画は最近興ざめします。
現実を忠実に描写しているのかもしれませんが、
「またドラッグ?」
と思ってしまうのです。
そこからストーリーの厚みがどんどん縮んでいきます。
そうしないと描けないものなのでしょうか?
自分と距離のあるものだけにリアリティがないからでしょうか?
日本の平和な部分しか知らないからでしょうか?
ぬるいのでしょうか?

だとしても作品としては、人間の堕ちて行く典型的な描き方の手段として用いているだけのように感じるのは自分だけでしょうか?
たとえ自分が仮に近い場所にいたとしても、リアリティを持っていたとしても、退屈なものに見えてくるに違いありません。


あくまで作品としてです。
たまには独り言を。
また映画を観よう。いい映画を求めて。
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# by hrcod | 2005-12-01 00:48 | ◆movie life